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2007.4.18(水)

炭そば

午前中、引き続き、参議院補欠選挙の応援をした。
お昼は、ホテルに戻り、「炭そば」を食べた。



その後チェックアウトして空港ヘ向かったが、滞在中、
ホテルの総支配人にたいへんお世話になった。
ありがとうございました。


東京へ

12時35分の飛行機で那覇から羽田に移動した。
今年40回目のフライトである。 羽田から国会へ向かい、
そのまま内閣委員会に出席した。通常業務に復帰である。

世界青年の船東京連絡会議

内閣府主催の事業である、世界青年の船の参加者で各国の
事後活動組織の代表者が集まる会議があり歓迎会に出席した。

今回の参加国は、
ブラジル、カナダ、チリ、コスタリカ、フィジー、ニュージーランド、
ソロモン、トンガ、ベネズエラ、アメリカの10ヵ国だった。

以下、挨拶
「世界青年の船」事後活動組織代表者の皆様並びに御来賓の皆様に、
一言ご挨拶申し上げます。

「世界青年の船」事業に参加した青年は、これまで19回で5000人を越え
ましたが、これらの青年たちは、事業で得た知識や経験を活かし、それぞれ
の国、地域や職域、さらには国際的な分野において、社会貢献活動を行って
います。

また、青年たちが各国で自主的に組織した事後活動団体は、これらの活動の
基盤となると同時に、既参加青年間の国際的なネットワークを支えています。

今回会議に参加された各国の事後活動組織で活発に活動している皆さんが、
日頃の活動の成果を持ち寄り、共有し、発展させていくことにより、それらの
社会貢献活動と国際的なネットワークを、皆さん方自身で充実強化していく
ことを期待しています。

「世界青年の船」事業と皆さんが取り組んでいる事後活動は、切り離して考え
るべきではなく、一体のものです。我々内閣府としても、今回の会議の成果を
踏まえ、より充実したプログラム作りに取り組む所存です。

最後に、今回の会議の成功と皆様方の今後のますますのご活躍を祈念いたし
まして、私の挨拶といたします。


会合

大学の同級生の定例会に出席した。
久しぶりに、警察庁のMやひとつ後輩のNも参加してくれた。
Nの夫のYは、子守り当番で欠席だった。
同級生が毎月集まるというのは、とても楽しいものである。

 

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